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INTERVIEW/ゲストインタビュー(キッズくらぶ)

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#387:サイキックラバーさん黒崎真音さんインタビュー

サイキックラバーさん
サイキックラバーさん

ボーカル・YOFFYとギター・IMAJOによるロックユニット。


YOFFY
10月11日生まれ。
A型。
長野県出身。

高校入学後にギターを始め、上京後はアマチュアバンドでライブ活動を開始。その際にギタリスト・IMAJOと出会い、2001年、ハードロックユニット「サイキックラバー」を結成。2002年から「アニぱら音楽館」にレギュラー出演、番組のエンディングテーマを担当する。2003年、TVアニメ『超ロボット生命体 トランスフォーマー マイクロン伝説」の主題歌でメジャーデビュー。2004年にはスーパー戦隊シリーズ『特捜戦隊デカレンジャー』の主題歌アーティストに大抜擢され、シングル売上が10万枚を突破するなど、特撮ソングやアニメソングを中心に活動している。米倉千尋、中川翔子等への楽曲提供など、ボーカルとしてだけではなくマルチに活躍中。


IMAJO
1月18日生まれ。
B型。
神奈川県出身。

12歳くらいから父親の影響でクラシックギターを始め、13歳からエレキギターを弾き始める。HR/HMを中心に影響され、たくさんのバンドを掛け持ちしながら音楽活動を継続。2001年、サイキックラバーに加入し、YOFFYと二人組のユニットとして音楽活動をスタートする。2002年から「アニぱら音楽館」にレギュラー出演。2003年2月、TVアニメ「超ロボット生命体 トランスフォーマー マイクロン伝説」の主題歌でメジャーデビューを果たす。その後、数々のアニメソング等を担当、『特捜戦隊デカレンジャー』の主題歌をきっかけに大ブレイク。ギタリストとして、奥井雅美や中川翔子のライブにも参加。さらにはゲーム『アイドルマスター』への楽曲提供、アレンジも行うなど、幅広く活躍中。

その1:サイキックラバーさんインタビュー

デビュー前から約12年間の出演ということで、長い間のレギュラー出演、お疲れ様でした。

YOFFY 最初は影山ヒロノブさんと遠藤正明さんのおふたりで、今みたいにバンド形式でのセッションもなくて、今のようなバンド形式になると同時に参加することになりました。そういえば、参加したのはデビュー前でしたが、番組のエンディングテーマにサイキックラバーのPVを流していただいていたんです。最初は「JUMP!」という曲で、その後も3、4曲、新曲が出るたびにエンディングに使っていただく形になって、それでアニソンファンに浸透したんじゃないかな、と思います。

IMAJO これだけいろんなアーティストとガチでセッションできる機会って、そうそうないと思うので、僕にとってはとても勉強になりました。それと、トーク。バンドでもボーカルやフロントメンバーならわかりますが、ギタリストがトークさせていただく機会は少ない中、レギュラーで出させていただいて。最初は全然しゃべれなかったんですよ。影山さんや遠藤さんといったキャリアがある方々の中で僕らはド新人で番組に入らせてもらって……。当時は会話に入っていく勇気もありませんでした。でも、入らなきゃいけないということを、番組を見ていくうちにだんだん自覚していって。プロの人って、なにも教えてくれないじゃないですか。「お前、もうちょっとしゃべらなきゃダメじゃないか」なんて言ってくれる人はいないんですよ。でも、「アニぱら音楽館」は気づかせてくれる人がまわりにたくさんいたので、ありがたいなぁと思いました。

レギュラーとして毎回参加しつつ、ゲストとして参加されたこともありました。

YOFFY 新曲が出た時などにゲスト扱いで出させてもらっていました。サイキックラバーの5周年記念、10周年記念を特番的にやっていただいたり。本当に「アニぱら音楽館」と共に歩んできた感があります。

IMAJO そういえば、トロフィーをもらったことが! 僕は生まれてから今まで、なにも賞をもらうようなことはしたことがなかったんですが、番組10周年の時にトロフィーをいただいたんです。それが嬉しかったなぁ。

様々なアーティストさんとセッションをされてきた中、一番印象に残っているセッションなどはありますか?

IMAJO 印象的だったのは、譜面が長いって意味で「キングゲイナー・オーバー!」が(笑)。めちゃめちゃ譜面が長くて、どうやって譜面台に並べようかって他のバンドメンバーと相談したり。よく考えたら譜面台を2台使えばいいだけだったんですけど(笑)。5ページくらいあったんだよなぁ。

YOFFY 僕は初めて振りが付いた曲、番組のテーマ曲でもあった「Ticket to the Paradise」という曲が印象に残っています。影山さん、遠藤さん、下川みくにさんと一緒に踊りながら歌ったんですが、振付に当時有名だった某金融系CMダンサーズの先生が来てくださって、そのダンスにすごく苦労した思い出があります。「EXTREME LIVE」などでもそうなんですけど、ダンスがあると毎回苦悩して……(笑)。

「アニぱら音楽館 EXTREME LIVE」もいろいろな思い出があるのでは?

YOFFY 大きな会場でやりましたねぇ。今までテレビで見てくれていたファンが、実際に足を運んで生で見るということで、緊張感もすごかったです。トークパートも番組のセットをそのまま持ち込んで、「あ、あのソファーそのまま使うんだ」なんて。ホント、演者泣かせのイベントでした(笑)。ハードルがすごく高いんですよ。

サイキックラバーさんは、「EXTREME LIVE」は皆勤賞になりますね。最近では、2012年10月の「EXTREME LIVE in 石巻」でした。

YOFFY 石巻は初の屋外イベントでしたけど、天気も良くて最高でした。前日のリハーサルでは風が強くて、風の音をマイクが拾っちゃうので「大丈夫かな?」と心配していたんですが、日ごろの行いの良さなのか(笑)、翌日は快晴で。スタッフに聞いたら、風どころか雨が降ることも一切考えてなかったらしいです。バクチ打ちですよね(笑)。

今回セッションされた「Preserved Roses」ですが、YOFFYさん、歌ってみていかがでしたか?

YOFFY 僕は黒崎真音ちゃんと初めてのセッションでしたけど、この曲はロックな感じだし、デュエット曲だし、「これはいいな」と思っていました。実際、真音ちゃんがしっかりと歌ってくれたので、ハモったりするたびに、「気持ちいいな」と感じながら歌えました。ただ、メロディがすごく難しくて、原曲を歌うT.M.Revolution(西川貴教)さんのパートは主旋律にいったりハモりにいったりというのが1行おきに変わったりするので、大変ではありました。

「Can Do」もYOFFYさんからのリクエストということで、遠藤正明さんとのセッション、いかがでしたか。

YOFFY こちらも大変な曲でした。すごく速いし、1番と2番で異なる部分もあるし、言葉もすごく詰まっているし。(原曲を歌う)GRANRODEOのKISHOW(谷山紀章)さんってこんなクセのある歌い方をされるんだな、と思いました。

IMAJO ギターのメロディが印象的な楽曲で、演奏はGRANRODEOのe-ZUKA(飯塚昌明)さんの真似をしただけでしたけど、とにかく勢いよくやりたいなと思いながら演奏しました。あと、生でやれたので楽しかったですね。アニ音バンドは4人しかいないので、4人で奏でられない音はいつもコンピューターで出すんですけど、「Can Do」は4人の生演奏だけでやったんです。バンド以外の音が入ってくると、どうしてもそれに合わせたりしないといけないので、少し自由度が減る部分があるんですが、今回は生音だけでやれたので自由に演奏できて楽しかったです。

YOFFY そういう自由度の高いセッションができる番組って「アニぱら音楽館」だけじゃないでしょうか。

本日ラストの曲となった「SKILL」ですが、歌い終えた時の感想はいかがでしたか?

YOFFY 僕、「SKILL」を歌ったことがまったくなかったんです。僕にとって「SKILL」は神聖なものだったんですよ。自分が歌うなんておこがましすぎて、カラオケに行っても選曲する気にもならないという、そんな曲です。JAM Projectさんのライブの締めの曲でもあるし、一区切りつけるのにこんなに最適な曲はないなと思いました。荘厳な感じのコーラスで終わるので、まさにぴったり。12年間ありがとうっていう気持ちで、じーんときてしまいました。

IMAJO 「SKILL」は、かなり昔ですが「アニぱら音楽館」でも演奏させてもらったことがありましたし、それ以降も何度か「EXTREME LIVE」などで演奏させてもらっていました。なので、もう譜面がいらないレベルで覚えちゃっているんです。JAM Projectさんがライブで必ず最後に歌うような曲を、僕らの最後にやらせていただいたというのは、とても光栄です。

YOFFY あ、今の話を聞いていて思い出しちゃった。確か「アニぱら音楽館」で一番最初のセッションがJAM Projectさんの「鋼の救世主」だったんだよ。

IMAJO あれ、そう? 「CHA-LA HEAD-CHA-LA」じゃなかった? 初日だけど最初じゃなかったんだっけ。あの時は、本番前に貸しスタジオに自分の機材を持って行って、必死に練習しました。今考えれば、自分の家で練習すればよかったのに、スタジオに行くことないのにって(笑)。大音量で練習したかったんでしょうね。

今後は「アニぱら音楽館」のメンバーとして「殿堂入り」ということですが。

YOFFY 殿堂に入ったら、出演できないイメージがあるんですけど(笑)。いつか、ダニーさん(きただにひろし)と結託して、反乱を起こしたいですね、逆襲を(笑)。ほかにも過去のレギュラー陣、下川みくにちゃんや近江知永ちゃんなども呼んで、反乱をね(笑)。

最後に、インタビューをご覧のみなさんにメッセージをお願いします。

IMAJO とてもつたないトークで、出しゃばって出させてもらいましたし、それを見てくれてありがとうございました。少なからず、僕らが出ることを楽しみにしてくれている人たちもいらっしゃると思いますし、ありがたいと思います。今後もサイキックラバーとして呼んでいただけることがあれば、ゲストとして全力でやらせていただきますので、よろしくお願いします。

YOFFY サイキックラバーの歴史は、イコール「アニぱら音楽館」の歴史でした。僕らにとっては影山さん、遠藤さんから教わったプロ意識、アーティストとして持っていなくちゃいけないクオリティとか、そういったものをたくさん教えていただきましたし、それがサイキックラバーの大事な財産になっています。この番組に関わったスタッフの方々、そして番組を支えてくれたファンの人たちにも感謝でいっぱいです。これからはレギュラーではなくなりますけど、殿堂入りの立場から番組に関わらせていただきたいと思っていますので、今後もサイキックラバーにご注目ください。

<関連リンク>
サイキックラバー公式サイト
http://psychiclover.net/
YOFFY公式ツイッターアカウント
https://twitter.com/YOFFY_Psychic
IMAJO公式ツイッターアカウント
https://twitter.com/IMAJO_Guitar

黒崎真音さん
黒崎真音さん

1月13日生まれ。
東京都出身。

2000年代にアニソンに大きな影響を受け音楽活動を開始。2010年にTVアニメ『学園黙示録HIGHSCHOOL OF THE DEAD』の全話エンディングテーマを担当してメジャーデビューを果たす。以降、多くのアニメ、ゲーム作品の主題歌をリリース、「アニメロサマーライブ」をはじめとした大規模アニソンイベントにも次々に出演。ソロライブの開催や海外公演への参加も精力的に行っている。

その2:黒崎真音さんインタビュー

「アニぱら音楽館」レギュラーメンバーとして約2年、いかがでしたか?

2011年の11月からレギュラー出演させていただきましたが、あっという間に時間が過ぎたような気がします。毎回大先輩の方々と共演させていただくわけですから、最初の頃はなかなかうまくトークができなくて、収録が終わったあとに泣いて帰る、みたいな(笑)。思っていることがうまく言えなかったり、どうお話ししていいのか悩むこともありました。でも、ある時、影山ヒロノブさんのブログを拝見したら、「真音ちゃんはだんだん慣れてきた」と書いてくださっていて、それを読んだ時はすごく嬉しかったです。スタッフさんも優しかったですし、みなさんに支えていただいて貴重な経験をたくさんさせていただきました。少しずつ、「自分を出せるようになれてきたかな?」と思えたのは、1年くらい経ってからでしょうか? トークに関しては緊張状態が長く続いてしまったと思います。

レギュラーとなった2年前は、黒崎さんご自身のメジャーデビューから1年ほどだったと思うのですが。

「私で大丈夫かな?」「いいのかな?」という気持ちが強かったですね。どんな気持ちでのぞめばいいのか、「アニぱら音楽館」が楽しい番組だと思ってもらえるにはどうしたらいいか、いつも考えながらやっていました。セッションも、女性のレギュラーが私だけだったということもあって、たくさん歌わせていただいて、普段のイベントなどではなかなかご一緒できないような方とも番組で知り合うことができました。そこから仲良くさせてもらったり、いろんなお話ができたりしただけでなく、素敵な楽曲に出会うきっかけもたくさんいただけたので、すごく嬉しかったです。この「アニぱら音楽館」でいろんな出会いをもらいました。

セッションの前にスタジオの裏で黒崎さんが自主的に練習しているところを毎回お見かけしていました。

歌の収録後に自分の映像を見せてもらうと、「ああ、私はこんなふうに映っているんだ、歌っているんだ」と気づくことがあって、それで「もっと頑張りたい」と本番前にスタジオの通路やエレベーターの前で歌って練習していました。でも、人がたくさん通るので、みなさんに気をつかわせてしまっていた気もします(笑)。

多くのアーティストさんとセッションされましたが、印象に残っているセッションはありますか?

レギュラーになって最初にセッションさせていただいたのが、水木一郎さんでした。実はその時に、歌う曲のメロディを間違えて覚えてきてしまっていて、それを水木さんが指導してくださったんです。その場で覚え直して歌って……あの時はまだ経験もなかったので、「ああ、いけない!」と心の中では大変なことになっていたな、というのが印象に残っています。あと、普段歌っている曲がロックっぽい曲調やトランシーな曲が多かったんですが、この番組を通じて、「プリキュア」シリーズの歌とか、黒崎真音としてはなかなか歌えない歌をセッションで歌わせていただいて、嬉し恥ずかしという感じでした。「歌えるのかな?」という思いを持ちつつも、未知への挑戦というか、自分一人ではできなかったことをたくさんやらせてもらえました。

今回、影山ヒロノブさんと「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い」をセッションで歌ってみていかがでしたか?

実は私から「影山さんと歌いたい!」とリクエストした曲なんです。この曲が主題歌になっているアニメを見ていたんですけど、今回初めてフルで聞いて、最後のほうまで激しい曲なんだとびっくりしました。影山さんに「こんな難しい曲を選ぶな!」と散々言われました(笑)。歌い終えたら影山さんがだいぶ疲労されたご様子で、私も胃がグルグルしちゃうような……実際に歌ってみたら「こんなはずじゃなかった」と思いました(笑)。歌っている最中にどんどん曲調も変わっていきますし、ああいう楽曲はアニソンとしてもなかなかないと思うので、面白いセッションになったのではないでしょうか。

もう1曲の「Preserved Roses」は気持ちよさそうに歌われているように見えました。

(原曲を歌う)水樹奈々さんの楽曲は昔からずっと大好きで、カラオケなどでもよく歌わせていただいていました。とくにこの曲は女性ボーカルのキーが私に合っていたこともありますし、2年やっていて初めてYOFFYさんとセッションさせていただいたこともあったので、とても気持ちよく歌うことができました。

そのお話を聞いて、YOFFYさんとのセッションが今までなかったのかと意外でした。

そうなんですよ。YOFFYさんの安定感というか、声量、声質がすごく合わせやすかったので歌いやすかったです。もう少し早く一緒に歌いたかったとも思いましたが、YOFFYさんだけではなく影山さんや遠藤さんとも、また別の機会で一緒に歌えたらいいなと思います。

レギュラー陣全員での貴重なセッションとなった最後の曲が「SKILL」ということで、JAM Projectの代表的ヒット曲で最後を締められましたが、歌ってみてどうでしたか?

個人的に、(アニメソング最大のライブイベント)「アニメロサマーライブ」の最後の曲といえば「SKILL」というイメージがすごくあって、大好きな曲ですし、カバーさせていただいたりもしていました。今回は本物の方々と一緒に歌わせていただいて、最後はうるっときました。IMAJOさんやYOFFYさんのお顔を見ながら歌っていたら、「この2年間いろんなことがあったなぁ」と走馬灯のようにばーっと思い出が駆け巡って。最後のコーラスの時も、感謝の気持ちが溢れるような……感動しちゃいました。

今後は「殿堂入り」となりますし、再登場されることもあると思いますが、次に出演される時にやってみたいことなどはありますか?

永遠の準レギュラー・きただにひろしさんは「アニぱら音楽館 EXTREME LIVE」によく参加されていますが、私はこの2年間ではイベント参加ができませんでした。遠藤さんの故郷で行われた「アニぱら音楽館 EXTREME LIVE in 石巻」も、どうしてもスケジュールが合わなくて……。それが心残りだったので、今後も「殿堂入り」として出させていただけるのであれば、いつか一緒にイベントをやらせていただけたら嬉しいです。次回のEXTREME LIVEでは、「殿堂入り」メンバーが勢ぞろいで参加できたら嬉しいな(笑)。

2年間で様々なアーティストさんとトークやセッションをされてきましたが、その間に気持ちの変化などはありましたか?

最初は頭がいっぱいいっぱいで、何を言っていいか、やっていいかがわからず、みなさんに迷惑をかけているんじゃないかとか、そんなことばかり考えていました。でも、メンバーのみなさんとお昼ご飯を食べながらお話しさせていただいたり、そういう機会を重ねていくたびに長く話せたり、深いお話をしてもらえたり、冗談を交わせるようになったり。メンバーのみなさんのお心遣いもすごく嬉しかったので、何かを返していけるようになればいいなと途中からは思っていました。セッションに関しても、ハモリやコーラスの入れ方などを番組ですごく勉強させていただいたので、これからも私の中でずっと生きていくと思います。

最後に、インタビューをご覧のみなさんに、レギュラーとして最後のメッセージをお願いします。

「アニぱら音楽館」に出会って、素敵なアーティスト様、素敵な楽曲に出会えて歌わせていただいて、すごく勉強になりましたし、この番組に関わらせてもらえなかったら知ることができなかったことがたくさんありました。その経験はこれからも生きていくと思いますし、一生忘れません。イベントなどでいろんな地方に行くと、「アニぱら音楽館」をいつも見てくれている親子さんなどがいらっしゃって、そのたびに番組の話をさせていただきました。ブログやツイッターにも番組に関する多くのメッセージをいただきましたし、「アニぱら音楽館」を通じていろいろな方にお会いできたこと、出会えたことを嬉しく思っています。今後は大きく成長して、ゲストとして帰って来られるようにがんばりますので、またどこかでお会いしましょう! ありがとうございました! そして、お世話になりました!

<関連リンク>
黒崎真音 NBC ユニバーサル・エンターテイメントジャパン公式サイト
http://www.geneonuniversal.jp/rondorobe/music/maon/
黒崎真音オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/kurosakimaon/
黒崎真音公式ツイッターアカウント
https://twitter.com/kurosakimaon